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投資用マンション供給戸数、3 年連続で業界トップ 3 を達成

株式会社不動産経済研究所「2026年上半期及び2025年の首都圏投資用マンション市場動向」より

株式会社不動産経済研究所が発表した「2026 年上半期及び 2025 年の首都圏投資用マンション市場動向」において、 当社は2023 年から 2025 年までの 3 年間、投資用マンションの事業主別供給戸数ランキングにおいて、業界トップ 3 圏内を維持し、2024 年には初の供給戸数第 1 位を達成しました。また、 2026 年上期(1月~6月)の同調査においても第 2 位となっています。

■ 供給戸数ランキング推移(事業主別・年間)

当社順位供給戸数同年1位企業・年間
2023年2位505戸*FJ ネクスト(699 戸)
2024年1位733戸―(当社が初のトップ)
2025年3位600戸*FJ ネクスト(752 戸)

出典:株式会社不動産経済研究所「首都圏投資用マンション市場動向」各年 8 月発表資料

■ 代表取締役コメント

「この度、年間供給戸数において 2025 年第 3 位、また 2026 年上半期第 2 位という高い評価をいただきましたことを大変光栄に存じます。日頃より当社の開発物件をご愛顧いただいているオーナー様、ご入居者様をはじめ、事業を支えてくださるパートナー企業の皆様に心より感謝申し上げます。

今回の結果は、私たちが描くビジョンの実現に向けて、変化する市場環境の中でも自社の計画と意思決定に基づき、着実にマンション開発を進めてきたことの証だと捉えています。結果として、3 年連続の業界トップ 3 という形で表れました。この開発力を今後も磨き続け、ものづくりカンパニーとして住まいの価値創造を通じて社会に貢献してまいります。」

株式会社インヴァランス 代表取締役 元岡宙樹

【調査概要】
調査名:  2026 年上半期及び 2025 年の首都圏投資用マンション市場動向
調査期間: 2025 年 1 月 1 日〜 12 月 31 日、 2026 年 1 月 1 日~ 6 月 30 日
調査機関: 株式会社 不動産経済研究所

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