bluprint 「ミライ」の住空間を描くカンファレンス

株式会社インヴァランス

日本の住空間を「未来」基準へ

Neccessity is the mother of invention.

テクノロジーが日進月歩で革新を遂げていく今、人間の暮らし、生き方を改めて原始的に考えてみる。
時代の半歩先、少し先を生きる人は何を見て、そこに何を感じているのか。
刺激的で革新的な、ライフスタイルを求めるのか。
オーガニックで豊かなQOLを愛するのか。
多様で交わることのない暮らしのあり方、科学技術の変革に、インヴァランスは、ヒトを通じて触れてみる。
全6回の実験的企画がはじまる。

落合陽一 小暮学
AI with me sessions 落合陽一、INVALANCE代表小暮学による、人工知能を搭載した世界最先端の暮らし方。AIが作り出すライフスタイルはきっと、「シアワセ」だ。

KEY PERSON

落合陽一

落合陽一

1987年生まれ。
メディアアーティスト。
東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了)、博士(学際情報学)。
筑波大学准教授・学長補佐、大阪芸術大学客員教授、デジタルハリウッド大学客員教授を兼務。
ピクシーダストテクノロジーズCEO。
2015年米国WTNよりWorld Technology Award 2015、2016年Ars ElectronicaよりPrix Ars Electronica、EU(ヨーロッパ連合)よりSTARTS Prizeなど国内外で受賞多数。
著書に『魔法の世紀』(PLANETS)、『これからの世界をつくる仲間たちへ』(小学館)など。
個展として「Image and Matter (マレーシア・クアラルンプール,2016)」や「Imago et Materia (東京六本木,2017)」、「ジャパニーズテクニウム展 (東京紀尾井町,2017)」など。

PRODUCER

小暮学

小暮学

1976年生まれ。
株式会社インヴァランス 代表取締役。
2004年に株式会社インヴァランスを設立し、年商144億円の企業に育て上げ、現在に至る。
「ものづくりと価値づくりを通じて不動産の新たな可能性を創造する」を理念に、自社物件に対し実験的試みを始動する。
IoT、AI等の未来のテクノロジーを搭載することが現状での新たな価値と見据え、米スタンフォード大学で人工知能における博士号を取得したアシュトシュ・サクセナ氏が設立したブレインオブシングス社と協業を開始した。
現在はファウンダーとして不動産業界にエポックメイキングを起こすことを画策し、IoT、AI等の未来のテクノロジーを取り入れた物件開発に日々没頭している。

TRAILER

  • SESSION 01
    小暮学 X 落合陽一

    SESSION 01 小暮学 X 落合陽一
  • SESSION 02
    落合陽一 X 豊田啓介

    SESSION 02 落合陽一 X 豊田啓介
  • SESSION 03
    三淵啓自 X 落合陽一

    SESSION 03 三淵啓自 X 落合陽一
  • SESSION 04
    アシュトシュ・サクセナ X 落合陽一

    SESSION 04 SPECIAL GUEST X 落合陽一
  • SESSION 05
    山口周 X 落合陽一

    SESSION 05 山口周 X 落合陽一
  • SESSION 06
    SPECIAL GUEST X 落合陽一

    SESSION 06 SPECIAL GUEST X 落合陽一

SESSIONS

session 05 山口周 X 落合陽一 感性と美意識があれば、人はAIに追いつかれない 山口周 X 落合陽一 セッションイメージ

テクノロジーが類を見ないスピードで進化し続ける現代。
時代の半歩先を生きる人は、いったい何を見て、何を考え、感じているのか、彼らの頭の中を知りたい――。

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